みずほ銀行カードローンの増額 増枠申込方法と審査に通るポイント

みずほ銀行カードローンの限度額増額について、申込み方法や審査に通過するポイントを徹底的にまとめました。

いつでも増額を申込むことはできますが、審査に通過しないと増額することができません。

また、新規申込みの時よりも審査に時間がかかります。

ここからは、申込み方法や審査の所要時間、審査に通過するポイントなどをチェックしていきます。


みずほ銀行カードローンの増額審査(再申し込み)に申込む方法

ここでのポイント

  • 増額という申請はなく「再申込み」の形になる
  • 申込み方法によって審査時間が異なる
  • 契約が見直されるので減額の恐れもある

みずほ銀行カードローンは「増額申し込み」という申請方法はなく、再申し込みをして現状の限度額を増やすという形になります。

再申し込みは下記4つの方法で申込むことができます。

  • インターネット
  • アプリ
  • 電話
  • 店舗窓口

増額(再申し込み)の方法は新規で申込む時と同じになります。

手軽に申込むなら「ネットやアプリ、電話」から

対面で申込みたい時は「店舗窓口」

というように、目的に応じて申込み方法を決めることができます。

ただし、申込み方法によって審査時間が異なります

再申込み(増額)をすると契約内容が見直される(詳細はここをタップ)
増額を申込むと「契約内容の見直し」が行われます。

年収の上下や過去の利用状況によっては、限度額が減額になる可能性もあります。

なので、増額を申し込む(再申し込み)時は、ご自身の今までの利用を振り返り、増額ができる状況であるか、今一度確認する必要があります。

増額には減額になること以外リスクがあるので、気になる人はこちらの内容もご確認ください。
▶▶増額はいいことだけじゃない|増額手続きをする3つのリスク

次に、各申込み方法ごとの流れを見ていきます。

みずほ増額カードローンの増額申し込み方法(インターネット、アプリ、電話、店頭窓口)

それぞれの申込み方法について詳しく解説してますので知りたい方法をタップして確認してください。

インターネットで申込んだ時の流れ(詳細はここをタップ)
ネットで増額を申込んだ時の流れが下記の通りです。

  • ネット申込みのページを開く
  • 申込みフォームに必要項目を入力
  • 審査
  • 審査結果の連絡
  • 反映

ネット申込みは24時間受付けているので、いつでも好きな時に申込むことができます。

ただし、早朝や深夜、土日は審査が行われません。

なので、少しでも早く増額したい場合は、平日の午前中に申込むことがポイントです。

※ネットで申込む手順の詳細はこちらをチェック
▶▶みずほ銀行カードローンの増額をインターネットで申込む方法

アプリで申込んだ時の流れ(詳細はここをタップ)
スマートフォンの場合は、ネットだけでなく「みずほ銀行アプリ」から増額を申込むことができます。

みずほ銀行アプリで増額を申込んだ時の流れが下記の通りです。

  • アプリインストール&起動
  • カードローンのボタンをタッチ
  • 申込みフォームに必要項目を入力
  • 審査
  • 審査結果の連絡
  • 反映

ネット同様、アプリも24時間申込みを受付けています。

ただし、運転免許証による本人確認が完了しないと利用することができません。

免許証をお持ちでない場合は、ネットや電話などで増額を申込みましょう。

電話で申込んだ時の流れ(詳細はここをタップ)
電話で増額を申込んだ時の流れが下記の通りです。

  • 専用ダイヤルに電話
  • 音声に従い「1」を押す
  • 続けて案内に従い手続きを進める
  • 完了後、審査が行われる
  • 審査結果の連絡
  • 反映

専用ダイヤルは受付時間が「平日の9時〜20時」と限られています。

土日祝日や年末年始(12月31日〜1月3日)は休業日となっています。

店舗窓口で申込んだ時の流れ(詳細はここをタップ)
店舗窓口で増額を申込んだ時の流れが下記の通りです。

  • 最寄りのみずほ銀行に足を運ぶ
  • 窓口に行き「増額したい」と伝える
  • 必要事項を記入する
  • 審査
  • 審査結果の連絡
  • 反映

みずほ銀行の窓口の営業時間は「平日9時〜15時まで」です。

土日祝日や年末年始は窓口が開いていません。

また、混雑していると案内までに時間がかかります。

スピーディーに申込むなら、ネットの方がいいですね。

数多くの増額申請をしてきた管理人が思うこと「増額は難しい」

増額できない
当サイト管理人は最大7社-225万円まで借り入れしたことがあるのですが、当然、増額も何度もトライしてきました・・・が

増額の審査を通るのは本当に難しい!

増額が成功するよりもほとんどの増額審査で落ちていたと記憶してます。

また、増額は難しいだけじゃなくて安易に申し込んではいけないリスクも潜んでます。



カードローン 増額できない

あまり時間がない人はここ!当サイト管理人が長い間お世話になったカードローン

  • 増額より圧倒的に早い
  • 増額審査より通りやすい
  • 増額のリスクを回避できる
三井住友フィナンシャルグループ
プロミス
業界トップクラスの大手だから安心
土日祝でも新規での即日借り入れが可能
夜の申込で翌日早い時間帯に借入可能
即日融資審査最短30分3秒診断
 初めてもしくは
 アコムアイフルで借りている人におすすめ


 プロミスアコムで借りている人は
 >>アイフルで借入1秒診断
 プロミスアイフルで借りている人は
 >>アコムで借入3秒診断

■管理人の体験談■

実際に管理人は、他社から80万円借りている状況で
  • プロミスと契約し20万円借入
  • その後アイフルから25万円借入
ができた経験があります。

こちらも合わせてどうぞ
経験者の管理人が申し込む前の準備、素早く借り入れをするコツ、流れをより詳しく書いてます。
>>1万円/2万円/3万円/5万円借りるにはどうすればいい?経験者が語る数万円を素早く誰にも知られずに借り入れする方法

増額審査でチェックされるポイント

ここでのポイント

  • 収入
  • 利用期間
  • 利用額/回数
  • 返済実績
  • 他社借入れ状況

みずほ銀行カードローンの増額審査では、主にこのような項目が重点的にチェックされます。

どれも重要なポイントなので、増額を申込む前に必ずご確認ください。

詳しくは下の+ボタンをタッチすると確認できます。

収入(詳細はここをタッチ)
限度額を増額する=それだけの収入の余裕が必要です。

収入の余裕と聞くと、何十万も必要なの?と思ってしまいますが…

そんなことありません。

「増額しても遅延せずに返済できそう」と判断されれば大丈夫です。

また、収入が継続しているか?(安定しているか?)も大切なポイントです。

同じ勤務先に長く勤めている方が、収入が安定しているというプラスの評価を得られます。

利用期間(詳細はここをタッチ)
「何ヶ月以上は利用していないと、増額を申込むことはできません」

という規約はありませんが…

利用期間が短いと、信用できる利用者かどうかが判断できません。

増額を申込むのであれば、最低でも半年以上〜できれば1年以上の利用期間が目安となります。

利用額/回数(詳細はここをタッチ)
「契約して半年経っているから、利用期間は問題なし!」

と思いますよね。

でも、大切なのは期間だけではありません。

その間に利用した額や回数も大切な要素です。

とはいえ、何十万〜何百万と利用している必要はありません。

1万円〜5万円くらいの少額の利用でも大丈夫です。

返済実績(詳細はここをタッチ)
みずほ銀行カードローンで借入れた分は、毎月10日に自動引き落としで返済されます。

でも、諸事情によって引き落としが行われないと遅延扱いになり、マイナス実績が記録されてしまいます。
(残高不足、入金忘れなど)

「1日くらいなら遅れても大丈夫だろう」と油断しがちですが…

1日の返済遅れが原因で、増額審査に落ちてしまう可能性もあります。

なので、絶対に遅延をしてはいけません。

もし遅延しそうな時は、すぐにみずほ銀行に電話をしましょう。

他社借入状況(詳細はここをタッチ)
「みずほ銀行の審査なんだから、みずほ以外の銀行なんて関係ないでしょ?」

それが、大いに関係しているんです。

というのも、全国の金融機関(銀行・消費者金融・クレカ会社)は、信用情報機関に加盟しています。

信用情報機関は3つあります。

  • KSC:全国銀行個人信用情報
  • CIC:㈱シー・アイ・シー
  • JICC:㈱日本信用情報機構

そして、加盟機関同士で利用者の情報が照会・共有されます。

なので、みずほ銀行以外のカードローンを利用している場合は、そちらの利用状況がチェックされます。

借入額は多すぎないか?遅延することなく返済しているか?などなど。

ここで「問題あり」と判断されると、増額審査に通過することが難しくなります。

増額審査でチェックされる項目を簡単にまとめると…

「今までよりも返済能力が上がっているかどうか?」「みずほ銀行から信用を得られているか?」がポイントになります。

収入があがった、他社借入を完済した場合は返済能力があがったと判断される。

利用期間が長く回数も多く利用していて、なおかつ遅延していない場合は、高い信用を得られているはずです。

増額審査に通過するためのコツ

ここでのポイント

  • 利用実績を作る
  • 絶対に遅延せず返済する
  • 他社借入額(件数)を完済する
  • 同じ勤務先に長く勤める
  • 希望額を低めにする

「増額審査でチェックされることはわかったけど、どうすれば審査に通過できるの?」

審査に通過するコツは下記の5つです。

チェックされる項目を踏まえたうえでのコツになっています。

では、それぞれのコツをもう少し詳しく見ていきましょう。

利用実績を作る(詳細はここをタッチ)

これまでの利用実績は、みずほ銀行からの信用度に直結します。

長期間利用している、定期的に繰り返し利用しているほど、信用度も高いです。

みずほ銀行カードローンは1,000円単位で利用できますしね。

少額ずつでもいいのでこまめに利用することで、効率よく実績を作ることができます。

絶対に遅延せず返済する(詳細はここをタッチ)

みずほ銀行カードローンを利用した後は、期日通りに返済をしましょう。

毎月10日に自動引き落としで返済が行われるので、前日〜前々日までには入金しておくことが好ましいです。

そうすれば残高不足による遅延を予防できます。

「どうしても入金が間に合わない…」という時は、すぐにみずほ銀行に電話をして、その旨を報告しましょう。

そうすれば信用度を低下させずに済みますからね。

他社借入額(件数)を完済する(詳細はここをタッチ)

みずほ銀行以外のカードローンを利用していると、増額することができません。

※以下引用※

みずほ銀行カードローン以外のカードローンをご利用の場合、現在のカードローンのままご利用限度額を増額することはできませんので、みずほ銀行カードローンへの切り替えが必要です。

引用元>>みずほ銀行カードローンFAQ(よくある質問)

なので、他社のカードローンを利用している場合は、切り替え手続きを行った後、増額を申込む必要があります。

同じ勤務先に長く勤める(詳細はここをタッチ)

勤続年数が長ければ長いほど評価点が高くなりますが、10年…20年…と勤める必要はありません。

とはいえ、最低でも1年以上、できれば2〜3年以上の勤続年数は欲しいところです。

希望額を低めにする(詳細はここをタッチ)

みずほ銀行カードローンの最大限度額は「800万円」です。

でも、限度額が高くなるほど審査が慎重に進められます。

また、その限度額に見合った収入や返済能力があるかも、厳しくチェックされます。

なので「増額すること」を一番に考えるなら、希望額はあまり欲張らない方がいいです。

今の限度額+10万円〜20万円くらいを目安にしておきましょう。

土日も審査を受付けている?

審査の受付に関しては土日祝日でも対応しています。
(ネット・アプリからの申込みのみ)

ただし、みずほ銀行の窓口は営業していません。

なので、正式な受付は翌営業日になります。

機械的な受付は土日祝日でも対応しているけど、人的な受付(正式な受付)は平日のみという形ですね。

増額審査にかかる時間はどれくらい?

ここでのポイント

  • 新規契約の時より時間がかかる
  • 新規の審査+2日〜3日くらいが目安

増額審査は慎重に進められるため、新規申込みの時より時間がかかることが多いです。

今の限度額=みずほ銀行から得られている信用度という形で、増額を申込むと改めて見直しが行われます。

増額しても遅延せず返済できるか?増額できるだけの収入があるか?などなど。

目安としては、新規申込みの審査よりも2〜3日長くかかると思っておくといいでしょう。

新規申込みの審査にかかる時間の目安が下記の通りです。

インターネット 2~3営業日以降に審査結果を回答
電話 申込受付後、2~3営業日以降に審査結果を回答
店舗窓口 2~3営業日以降に審査結果を回答

※増額の審査時間を短縮するコツや、結果が届かない時の対処法をこちらの記事でチェックできます。
▶▶みずほ銀行カードローンの増額|審査時間はどれくらいかかるのか

 

ATMからも増額操作はできるけど条件がある

ここでのポイント

  • みずほ銀行ATMから増額操作が可能
  • 提携銀行ATM、コンビニATMでは増額不可
  • ただし、増額案内が表示されていることが条件

ATMからの増額は「みずほ銀行ATMのみ」操作が可能になっています。

ただし、操作できる条件として”増額案内(インビテーション)”が表示されていること”があげられます。

(提携銀行のATMやコンビニATMからの増額は不可)

増額案内が表示されていない場合は、みずほ銀行ATMからも増額操作ができないので、ご了承ください。

また、増額案内が表示されるタイミングは「みずほ銀行ATMを使って借入・返済を行った後」となっています。

案内が表示されたら、それに従い画面をタッチ▶必要項目を入力することで、ATMから増額を申込むことができます。

詳しい手順はこちらの記事で解説しています。
▶▶みずほ銀行カードローンの増額|ATMで増額操作をする手順と注意点

みずほ銀行カードローンの増額案内(お知らせ)について

ここでのポイント

  • 必ずしも増額案内が表示される(届く)ワケではない
  • 増額案内がきても審査はある(確実に増額できるわけではない)
  • 必ずしも案内に従う必要はない

ある程度の期間みずほ銀行カードローンを利用していると、増額の案内(お知らせ)が届くことがあります。

ただし、みずほ銀行カードローンを利用している人全員に増額案内が表示される(届く)ワケではありません。

増額案内が表示されるには、一定の条件を満たす必要があります。

主な条件として以下の5つがあげられます。

  • 利用期間
    (最低でも6ヶ月以上)
  • 利用額・回数
    (定期的に利用していること)
  • 返済実績
    (遅延せず返済している)
  • 収入・年収
    (増額できる余裕がある)
  • 他社利用状況
    (借りすぎていない、遅延していない)

そして、この条件を満たしている利用者の中からランダムでピックアップして、増額案内を送っています。

増額案内が届く=確実に増額できると思いがちですが…

あくまでも”案内”に過ぎず、所定の審査が必ず行われます。

審査の結果次第では増額できないこともあります。

なので、増額案内が届いたからといって、安易に増額を申込まない方がいいですよ。

※みずほ銀行カードローンの増額案内については、こちらの記事でより詳しい情報をチェックできます。
▶▶みずほ銀行カードローンの増額案内|連絡が届くパターンと対応について

追加融資と増額の違い

ここでのポイント

  • 追加融資は限度額の範囲内で借り入れること
  • 増額は今の限度額を増やすこと

「もう少しで限度額に達しそう…。でも、お金を借りたい」

この時、まだ限度額に達していないけど追加でお金を借りることを「追加融資」といいます。

追加融資は限度額の範囲内であれば、何度でも繰り返し受けることができます。

でも、限度額を超えて借りることはできません。

「じゃあ、限度額を超えて借りるにはどうすればいいのか?」というと、カードローンの増額を申込む方法があります。

増額審査に通過できれば限度額が増えるので、今以上にお金を借りることができます。

限度額を増額する時の注意点

ただし、審査に通過できなかった場合は増額できません。

また、増額できたとしても、借入額が増えてしまいます。

額が多くなるほど返済期間が長くなり、支払う利息もかさんでしまいます。

借りた後なるべく短期間で返済することで、利息をおさえることができます。

増額審査でも在籍確認は行われる?

ここでのポイント

  • 原則、在籍確認が行われる
  • 流れは新規契約の審査と同じ

原則として、増額審査の時も在籍確認は行われます。

流れは新規申込みの時と同じです。

状況によっては在籍確認が行われずに、増額審査が進められることもありますが…
(希望額が低い、利用状況に問題がないなど)

「在籍確認がある」という前提で増額を申込んだ方が、気持ち的にも楽です。

増額審査の在籍確認の流れは以下の通りです。

  • 増額の申込が受理される
  • 担当者が内容を確認する
  • 携帯(スマホ)に連絡が来る
  • 在籍確認が行われる
  • 完了後、審査結果の連絡が来る

審査結果の連絡はメールもしくは電話で届きます。

※在籍確認の詳細についてはこちらの記事でチェックできます。
▶▶みずほ銀行カードローンの増額審査でも在籍確認は行われるのか?

増額を申込むタイミングはいつがいいの?

ここでのポイント

  • 増額申込みはいつでもできる
  • ただし、申込みに適しているタイミングがある

みずほ銀行カードローンの増額は、いつでも好きなタイミングで申込むことができます。

ただし、適切なタイミングで申込まないと、増額するのが難しくなります。

「じゃあ、いつ・どのタイミングで申込むのがいいのか?」というと…

下記3つの条件が重なった時がベストタイミングです。

  • 1.契約してから6ヶ月以上経っている
  • 2.契約した時より年収が上がっている
  • 3.みずほ銀行側から増額案内が届いた

ただ、3つすべてのタイミングが重なることは稀です。

最低でも「1.契約してから6ヶ月以上経っていること」が条件です。

これにプラスして、2・3の条件も重なっているとなおよしと言えます。

増額を申し込むタイミングについてはこちらの記事でより詳しく書いております。
▶▶みずほ銀行カードローンの増額|申込む時期や期間はいつがベスト?

増額はいいことだけじゃない|増額手続きをする3つのリスク

ここでのポイント

  • 増額にはリスクも伴う
  • やみくもに増額を申込んではいけない

審査に通過して増額が反映されると、借りられるお金が今まで以上になります。

でも、増額審査を申込むにあたり、下記3つのリスクが伴います。

1.思った以上に審査に時間がかかる

申込んですぐに増額されるワケではありません。

増額の審査では新規申込みの時とは違って慎重に審査を行うので時間がかかります。

審査が長引くとと、増額が反映されるまでに1週間以上かかることもあります。

「早くお金が必要なのに…」

という状況の方には審査結果が出るまでもどかしいですよね。

あまり待てないという方は他社カードローンを検討するのもひとつの手です。

【増額審査の結果が待てなかった私はこんな対策をとってました】

■あとちょっとお金が足りない人へ■
今月の支払いが重なってて数万円足りない!

こんな時、誰にも知られず素早く一時的にお金を借り入れできると非常に助かります。
私の経験を元に素早く借り入れする方法をまとめてみました。
>>1万円/2万円/3万円/5万円借りるにはどうすればいい?経験者が語る数万円を素早く誰にも知られずに借り入れする方法

2.審査結果によっては減額される可能性も

増額審査では、契約内容の見直しが行われます。

そのため、過去に遅延や延滞をしたことがあると、それがマイナス評価になります。

その結果、限度額が引き下げられる可能性もあります。

3.利用制限がかかってしまうおそれあり

極めて稀なケースですが、見直しの結果「利用制限」がかかることもあります。

毎月のように遅延をしていた。長期間に渡って滞納していた。

過去に延滞をしていた場合は、利用制限がかかる可能性があるので注意が必要です。

みずほ銀行カードローンの増額審査に落ちやすい人の特徴

ここでのポイント

  • 審査に落ちやすい人の特徴は5つある
  • 1つでも該当する場合は要注意

増額審査の申込みは利用者であれば誰でもできます。

でも、中には「落ちやすい」人もいるんですよね。

どんな人が落ちやすいのか?というと、下記5つの特徴があげられます。

  • 遅延を繰り返している
    →返済能力に問題ありと判断される
  • 転職して間もない
    →収入が不安定、返済能力が低いと判断される
  • 他社借入額(件数)が多い
    →返済能力が低いと判断される
  • 他社のカードローンで延滞納をしている
    →利用状況に問題ありと判断される
  • 申込み時に虚偽の記入をした
    
    →確認されたらすぐバレる

虚偽の記入をすることは、まずないと思いますが…

みずほ銀行カードローンだけでなく、他社の利用には注意が必要ですね。

利用していても大丈夫だけど、借りすぎない・遅延しないで返済することがポイントです。

まとめ

みずほ銀行カードローンの増額は、ネットやアプリ、電話、店舗窓口などで申込むことができます。

最も手軽で簡単なのは「ネット」です。

24時間365日申込めますし、誰にも見られることなく申込むことができます。

ただし、申込み後の審査に通過しないと増額することができません。

増額審査に通過するためのコツをおさらいすると…

  • 利用実績を作る
  • 絶対に遅延せず返済する
  • 他社借入額(件数)を完済する
  • 同じ勤務先に長く勤める
  • 希望額を低めにする

上記5点になります。

また、申込み〜審査結果が届くまで時間がかかります。

なので、時間に余裕を持って増額を申込みましょう。



問い合わせの多かった○○をまとめてみました。

当サイトでよく読まれるコンテンツ集

  • カードローン 体験談 全記事下のバナー
  • カードローンランキング top 全記事下のバナー
  • 経験者即日融資 全記事下のバナー

■上と下の記事の違い
■↑上 ネット申込+無人契約機を併用するので、受付時間以内であれば土日祝かかわらず借り入れできる。
■↓下 ネットで申込み、家にいながら借入ができる。(即日で借入できるかは条件による)

  • 来店不要 即日融資 全記事下のバナー
■あとちょっとお金が足りない人へ■
今月の支払いが重なってて数万円足りない!

こんな時、誰にも知られず素早く一時的にお金を借り入れできると非常に助かります。
私の経験を元に素早く借り入れする方法をまとめてみました。
>>1万円/2万円/3万円/5万円借りるにはどうすればいい?経験者が語る数万円を素早く誰にも知られずに借り入れする方法

カードローン・キャッシング小ネタ

イオンで買い物をする方はこのカードがおすすめ


サブコンテンツ